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Dio110 とりあえず低速の慣らし運転完了




走行距離 500~1,000km を低速慣らし完了の目標にしていましたが、831.7km で第1回目のオイル交換を実施しました。

これで、高速側の慣らしを開始できます。
ゆっくりと 70~80km/h 程度まで加速して当たりをつけていくので、まだまだ急加減速は禁物ですが、とりあえず、車にあおられない速度までは出せそうです。

次にオイル交換したら、気にせずに回そうかな。


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Dio110にスマホホルダーを付けるためのクランプバーを取付けました

車でも自分の走行位置を地図上で確認できるとかなり安心できますが、バイクでも慣らし運転中ながらもやはりナビが欲しくなりました。
となると、当然スマホを取付けることになりますが、スクーターはハンドルバーが隠れているため、ミラーの根元にクランプバーを取付けるしか簡便な方法は無さそうです。

先ずは、ミラーの根元を確認。

Dio110 ミラーの根元

ゴムのカバーを上に上げてみると、ボディに干渉することなくAmazon等で売っているクランプバーを取付けることができそうです。


早速、Amazonにてクランプバーを注文して、ミラーの根元に取り付けてみました。
クランプバーの取付け穴が10mmで、ミラーが8mmだったので8mmのワッシャを噛ませた方が良いかと思いましたが、まずはワッシャ無しで取付けてあります。

Dio110にクランプバー取付け完了

あとは、自転車・バイク用のスマホホルダーを取付けるだけなのですが、
  • 丈夫
  • 走行中に外れない
  • ケースに入れたままでも対応できそうなもの
  • カメラが使える(走行時の録画ができる)
  • 命綱が同梱されている
ということをポイントに探しているのですが、なかなか全てを満足するようなものは見つかりません…

取り敢えずのカスタマイズ残件は、
  • USB電源の確保
  • 前照灯のLED化
  • ウィンカーのLED化
  • テールランプのLED化
  • ポジションランプをLEDで追加
  • メータランプのLED化
  • メットインへの12V電源延長
といったところでしょうか。
エンジン系も何かいじらないとダメかな?

慣らし走行は、丁度300kmといったところ。
250kmあたりから、0km/h→40km/hあたりの粘り感が出てきて運転しやすくなり、300kmあたりで40km/h→60km/hあたりがスムーズになってきました。

現状、スムーズに60km/hぐらいまで出てしまうため、自分に課している「慣らしは40~50km/hが基本で時々60km/h」という制限がかなり難しくなってきました… 早く最初のオイル交換まで辿り着きたいものです。


追記

とりあえず、ipow というスマホホルダーを付けてみました。
今のところは大きな問題は無さそうです。




とりあえず、安物のSIMフリー端末で様子見です。というか、この位置にiPhoneをセットする勇気が出ませんでした(笑)

ちょい乗り用にスクーターを買ってしまいました HONDA Dio110 (JF58)






近所にひとりで出かけるのに車を出しても駐車等で不便なので、ちょい乗り用のスクーターを買ってしまいました。

「ファミリーバイク特約で保険料も安価に…」と思って125cc未満にしてみたのですが、現在車で加入している国内大手の保険会社に電話してみると、月々2,000円近く保険料が上がるようです。が、ネット保険でバイク保険に直接入ると、月々1,100円程度。なんと!
もう少し排気量が多い普通のバイクにすれば良かったかな…

慣らし運転を開始しましたが、幾つか良い点や悪い点が。
  • 110ccの4サイクルなので想像以上に非力ですね(慣らしが終われば良くなるかな)
  • アクセル操作に対するレスポンスが微妙に遅い
  • そこそこ気持ちよく走る程度のバンク角はありますが、攻めるようなバンク角はあるかな?
  • アイドリングストップ機構は面白い
  • 車のHIDに慣れているとヘッドライトが暗い
  • 足つきはちょうど良い(身長172cmです)
  • どこにナビアプリを搭載したタブレットを付けるか悩む
  • USB電源はどこから引っ張ってこようか

(いやー、Amazonで画像が出せるとは思ってもいませんでした。通販でバイク買っても全部自分でメンテできる人って殆んどいないと思いますが。)

とりあえず低速慣らし運転をします。
ゆっくり発進で50km/hを連続運転速度の上限として(流れによっては時々60km/h)走り、500km~1,000kmの間で我慢が出来なくなったらオイル交換してから、徐々に回していく事とします。

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