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日記なのか酒blogなのか

ようやく Amazon echo dot が届きました

とりあえず話題のスマートスピーカーのひとつである echo dot が届きました。
Googleさんのも 3,240円程度で買えますので、そちらでも良かったかな?



ハズカシイけど呼びかけると、外周のライトの色が変わってちょっと忠実なロボット感があります。う~ん。なるほど、反応してくれる様子があると、ちょっとペットみたいな感じになりますね。

スキルをいろいろ試して遊んでみます。

■追記

とりあえず、
デフォルト的なニュースや天気等以外に
Googleと連携してスケジュールの読み上げ、
eRemote mini と連携して
  • 照明のON/OFFと明るさの調整
  • テレビのON/OFFとチャンネルの+/-
  • エアコンのON/OFFと温度の上下
などが動くようになりました。
でもなかなか echo dot に「話しかける」ことへの抵抗感は抜けませんね。
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ulefone T1 システムアップデートが降ってきました

現在、サブ端末として使用している Android 端末 ulefone T1 にシステムアップデートが降ってきました。




システムの安定性向上とフラッシュライト使用時の写真画質向上なんでしょうかね。
それほど不安定と思ったことはありませんが、セキュリティ問題もいくつかは対処されているかなと期待しています。

あ、指紋認証の再登録が必要なことが赤文字で書かれていますね。
結構、イヤラシイ所にも修正が入っているようですね…

Windowsで無線LANの簡易アクセスポイント

「Windowsの無線LAN機能を使ってアクセスポイント(AP)って立てられるのかな?」と今更ながらに思ってGoogleに尋ねてみると、SoftAP とか呼ばれている機能で、至極当然のこと。今更になって「出来るかな?」と調べる人などほとんどいないレベルらしい。
(なお、この機能が使用できない無線LANアダプタもあるらしいです)

ということで、実現方法をとりあえずメモっておきます。

Windows 7 での実現方法
  1. 先ずは、cmdを管理者モードで実行する
  2. netsh wlan set hostednetwork mode=allow
  3. 「ホストされたネットワーク モードは許可に設定されています。」というのを確認
  4. netsh wlan set hostednetwork ssid=<APのSSID> key=<パスフレーズ> keyusage=persistent
  5. netsh wlan start hostednetwork

でAPとして使えるようになります。
SSIDやパスフレーズは、保存された状態になっていますので、PCの再起動後は最後の行を実施することによってAPとして稼働を始めるようです。

実際に動かしてみると、チャネルの設定ができないなどの制約条件で恒久的なAPとして使うにはNGな感じがしますね。


Windows 10 での実現方法
  1. 先ずは歯車マークから設定画面を呼び出す
  2. 「ネットワークとインターネット」をクリック
  3. モバイルホットスポット の項にある「編集」をクリック
  4. 「ネットワーク名」( =APのSSID) と「ネットワークパスワード」( =パスフレーズ)を設定
  5. 戻った モバイルホットスポット の項を「オン」に変更

コマンドプロンプトからの入力が画面のインタフェースになってるのですね。

イマヒトツな中途半端感はありますが、緊急用としては良いかもしれませんね。

Bluetooth イヤホン Awei A920BL を買ってみました


中華ショッピングサイトの GearBest にて Bluetooth 接続のイヤホンが1,100円程で売られていたのでついつい購入してしまいました。Amazonで 2,400円~12,800円ぐらいで売っているものです。

付属のマニュアルは中国語と(ちょっと怪しい)英語のもの。
とりあえず英語のマニュアルで、ペアリングモードは赤と青のLEDが交互に点滅するようですので、電源を長押ししていると… 点滅しました!
で、Walkman で「AWEI MUSIC」というデバイス名にペアリングしてみるとOKでした。



音質は、中~低域にボワンとした部分もありますが、中~高域の輪郭がまあまあキッチリしております。
あと、サ行とかハイハットなどの音がちょい気持ち悪く感じることがありました。
通勤電車の騒音の中では及第レベルではないでしょうか。
ただ今までの安物有線イヤホンに比べて圧倒的に音の情報量が足りないと感じることもありますが、イヤホンの性能なのかBluetoothのデータ圧縮に起因するのかは定かではありません。

イヤーチップは通常はミディアムサイズを使用していますが、購入時点でついているミディアムサイズらしいチップではいまいちフィット感がなかったので、付属しているものの中で一番大きいものに交換して使っております。

でもでも、満員電車で有線じゃないってのは、結構楽で良いですね!

バッテリーは毎日充電しており、これが最初にダメになりそうです。そうなるとBluetoothイヤホンは完全に消耗品ですね。
ダメになったら交換できるか中身を見てみようかな。

追記:
ウレタンのイヤーピース(イヤーチップ)を近所の安売り店で120円で売っていたので、これに交換してみたところ、中低音にあった ボワ~ンとした感じが無くなりました。が、中高域の締り具合が逆に悪化し、評価の高い製品に変えると良いのかなと思案中です。
通勤のノイズまみれの中での利用なので、投げ売りとかがないと手が出ないかもしれませんが。

eRemote mini を買ってみました

とうとう日本国内で予約みたいなもの(招待リクエスト)を開始した Amazon Echo と連携できるらしい 「学習ネットリモコン」である eRmote mini を買ってみました。
 Amazon Echo に関しては、dot が 割引価格で 3,980円となるようですので、当然のごとく招待に応募してあります。



 先ずは、付属のマニュアルに記述がある e-Control をダウンロードしてみたのですが、同じ会社のアプリとして eHome なるアプリも出てきて「なんだろう?」と思っていたのですが、サイトにあるマニュアルを見てみると、eHome が最新版のアプリで、記載のあった e-Control は既に旧版!

 で、eHome をダウンロードして ちょっと手間取りながらLANの設定やリモコンの設定をしました。最初に ログイン用のメールアドレスとパスワードを登録することになりますが、このメールアドレスとパスワードを使うと、他の端末でも同じ制御ができるようになりますし、家の外からのコントロールも可能となります。

 スマホから機器のコントロールが出来ることよりも、
  ・多くの機器をまとめてコントロールできる
  ・家の外からのコントロールが出来る
といった点が良いですね。(セキュリティ的に怖いですが)

 とりあえず、状況に応じた複数のコントロールをまとめて定義できるので、「行ってきます」(全てをオフ)とか「ただいま」(エアコンと照明をオン)、「おやすみ」(テレビと照明をオフ、エアコンを睡眠モードに)などを便利に使っています。

 Echo があれば、声でコントロールできるんですよね???

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