日記なのか酒blogなのか
2012 . 02
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29


  • ちょっと欲しいのが7インチタブレット。
    Acer ICONIA tab A100 か Lenovo A1 に興味を持っています。

    現在持っているAcer ICONIA tab A500 は10インチなのでちょっと自分には大きいかな。
    持ち歩きたいときに気楽に持ち歩けないのは辛い。

    と、考えると7インチが良さそうです。

    インタフェース的にはタブレットタイプのほうが好みなので Android 3系の方が 2系より好み。
    ということで、多少高いですが、A1よりA100に興味を持っています。
    A100 が3万円を切ったら買ってしまうかも・・・
    PR
    大七 純米 生もと
    大七 純米 生もと posted by (C)mch


    寒くなってくると、「生もと」「山廃」といった燗にして楽しみたくなる酒をえらんでしまいます。

    今回は、燗にすると美味しいと一般に人気のある大七です。
    円やかな旨みで美味しいですが、もっと寒くなってくると普通酒で熱燗が呑みたくなることも多々あります。

    熱燗用の普通酒も入手しなくては・・・


    電気ケトルで湯を沸かし、酒チロリを入れて湯煎でお燗を作っています。
    3,000円 程度で手に入るお燗環境。

    お手軽で便利です。(温度を目視でしっかりと管理する必要はありますけどw)

    お燗を作っている様子

    ちなみに写真のアルミのチロリは激しくピッタリなサイズなのですが、注ぎ口がイマイチでお酒をこぼしてしまうので、もっと径の細いステンレスのチロリを愛用しています。


    もうそろそろ市場在庫も無くなりそうなRZ10ですが、折角安価に買ってきたので1cmマクロをもうちょっと遊んでみました。

    先ずは、普通に使うと思われる1cmマクロのワイド端です。

    1cm macro wide

    もう少しだけ近づくことができるのですが、暗くなりすぎてしまうので、この程度。
    通常のマクロと単なるAutoはこのような状態です。

    macro wideauto wide

    マクロモードのワイド端と単なるオートのワイド端ですが、殆ど差がありません・・・

    次にチャレンジしてみたのがテレ端のマクロ。

    macroモード テレ端1cm macro テレ端

    オートも通常のマクロも殆ど差はありませんが、1cmマクロのテレ端はやってくれました!
    これは面白いですね。

    1万円で余裕のおつりで売られていたのでついつい購入してしまいました。

    オモチャみたいな安っぽいボディですが、強力な1cmマクロと10倍ズームといった高機能と昼間専用なちょっと暗いレンズです。

    現在メインで利用しているSONY WX1と比較してみました。

    SONY WX1 Optical ZoomPENTAX Optio RZ10 Optical Zoom

    光学ズームのmaxですが、5倍ズームと10倍ズームの差が出ています。
    デジタル2倍ズームを追加したら次のようになります。

    Sony WX1 Digital ZoomPENTAX Optio RZ10 Digital Zoom

    デジタルズームで10倍と20倍の差がしっかりと出ています。

    で肝心のマクロ機能の撮影です。

    Sony WX1 MacroPENTAXOptio RZ10 Macro

    ハッキリと差が出ますね・・・ やはり1cmマクロは強力で、このためにお金を払ったようなものです。

    ワイド側はこんな感じです。

    Sony WX1 WidePENTAX Optio RZ10 wide

    WX1の方が広いので近景を大きく撮影するには良さそうです。当然ながら歪みも大きいですけど。

    葉が逆光になっている部分を生サイズで切り出してみました。

    Sony WX1 逆光PENTAX Optio RZ10 逆光

    PENTAXの色の方が緑がリアルに近くて好きですが、輪郭線補正がキツメですね。
    葉だけでなく、茎にもしっかりと黒っぽい「縁取り」が見えます。

    ということで、安価で性格の違うデジカメが揃ったので、状況に応じて使い分けて遊べそうです。
    前のページ 次のページ
    Copyright © defactory All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    ブログ / [PR]iphone 旅行予約