WebOSの中では利用者を獲得しているらしい
glide に登録してみました。
最初は日本語が通るか心配だったのですが、多少の(奇妙な?)日本語化はされていますし、Web Mailなども日本語は通るようです。
しかしながら、WebOS中のアプリケーションをクリックすると、browserにて別のリンク先が開く仕様というのは、portalサイトと基本的な差異は無いように思えてしまいます。
こんなんで流行するのかなとやや懐疑的。
realなクライアントのパワーとしては1枚のbrowserのみであれば(見た目はvirtual machineを扱うような感じ)、mobileとの共用desk topとして利用シーンを想定することは出来そうですけど、パカパカと別ウィンドウが開いて重くなるような環境であれば、ユビキタス(死語?)なdesk topとして扱うには難しいように思います。
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