鬼萬歳 超大吟醸酒 posted by
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「これ呑んでみてくださいよ」と、大将が持ってきた酒。
この日は、純米進行していたので、唯一のアル添となりました。
# 純米進行すると翌朝の目覚めが気持ち良いのです。
# アル添進行すると、二日酔い気分で目覚めることが多いです。
精米が50%という割には味が出ており、最近の流行の味ではない昔ながらの日本酒という味。
味の強さから、冷酒から燗酒まで対応できると思いますが、室温よりやや低いぐらいの温度かぬる燗で呑むのが良さそう。
珍しいお酒だったのでblogに記録しておきます。
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