フレッツ光ネクスト ファミリー・ハイスピードタイプなるB-フレッツの新サービスが10/1(埼玉は11/1)より開始されているようですが、メチャメチャ中途半端な下り200Mbps。
宅内はギガ化済みなので、ルータのWAN側がギガ対応の機器に買いなおせば使えるようになりそうですが、KDDIのギガ接続(思いっきりベストエフォート)と同様の状況が見えているので、面倒なことはしないと思います。
よしんば、宣伝文句の性能が出ても、DVDイメージのLinuxをダウンロードしているだけで帯域を絞るプロバイダーが多い中、何のための200Mbpsや1Gbpsなんだろうかと。
あ、100Mbpsは今まで通りのインターネット接続で利用し、残りの100Mbpsはフレッツスクエアで動画でも見るのに使ってくださいという意味か?
ギガのルーターに買い直すとしたら、このあたりなんでしょうか?
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