日記なのか酒blogなのか
2009 . 03
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  • 玉川 手つけず原酒 純米吟醸 祝 生々
    玉川 手つけず原酒 純米吟醸 祝 生々 posted by (C)mch

    リフレッシュに一杯。
    一口飲んでみるて、あまりの”濃さ”に驚きました。
    口いっぱいに米の味と酸味が広がり、スッと後口良く引いていきます。

    味の傾向から、ぬる燗でもOKじゃないでしょうか。
    味濃く美味しいお酒のため、繊細な筍料理に打ち勝ってしまったのが残念。
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    [現代訳]論語
    [現代訳]論語
    PHP研究所


    なんとなく論語を多少読んでみようと購入。
    原文が無く、翻訳文(というか意訳?)と解説のみであるため、読みやすいといえば読みやすい。
    原文を読みたいという方にはNGな本。

    ちょっと変と思う部分もあり、納得できるものもある。
    とりあえず通勤中に読了予定。

    こうゆうのを読むと少々疲れてきて、テキトーにAmazonで小説を買って読みたくなる。
    片口

    週末になったので、届いた片口を米ぬかを入れた水で煮て利用準備OK。
    念のため、記念撮影。(酒の肴にしようと買ってきた筍と一緒に撮影)
    米糠は、自宅では玄米を精米して食べているので、毎日のように大量発生しています。
    あ、タケノコも米糠で早々に煮込み、明日からの酒の肴に変身する予定です。

    作家さんのシグネチュアの撮影もしておきました。

    片口にあるシグネチュア
    すし酢のレシピは調整中なので、メモ。

    純米酢100ml+砂糖50g+塩25g
    からスタートして、本日は
    純米酢100ml+砂糖45g+塩22g

    もう少し砂糖を抑えても良いかもしれない。

    梵 純米大吟醸 地球
    梵 純米大吟醸 地球 posted by (C)mch

    最近の宴会の帰宅後の ”口直しの一杯” で無くなってしまった「南部美人 愛山」。
    そんなもったいない状況を反省しつつ、本日から呑み始めたのが「梵の地球(ほし)」。
    山田錦を40%に精白し、マイナス5℃で二年間熟成したお酒。

    するすると入っていき、味わいが口の中に広がり、綺麗な余韻で消えていきます。
    最近、宴会の飲み放題ばかりだったからなのか、異様に美味しいです。
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