日記なのか酒blogなのか
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  • 「量子空間」や「カムズシティ」、「火星の長城」などの続編というかキャラクター大集合の作品で、楽しく最後まで読むことができました。

    が、Amazonでクリックする前にちょっと本の価格が高いなと思っていたら、1,200ページを超える分厚い本で、通勤中の読書には使えない厚すぎる本。休日に時間を見つけてちょろちょろと読んで、2ヶ月程度も読了に要してしまいました。

    これで、暫くは読書のために早朝に起きる必要は無さそうです。
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    愛山3種
    愛山3種 posted by (C)mch

    お米に愛山を使った日本酒として土曜日に「龍龍龍龍」が増え、3種の在庫となりました ;-)
    1週間ぐらい落ち着かせてから飲み比べてみようかと思っています。
    玉乃光 純米 大吟醸 雄町
    玉乃光 純米 大吟醸 雄町 posted by (C)mch

    本日は、どちらかというと下のすき焼きがメイン。
    雄町にしては綺麗過ぎて、まだ開いていないうちに飲んでしまった感じ。
    もしくは、ろ過し過ぎてしまったような感じがあります。
    開栓の翌日ぐらいの方が美味しいかもしれません。

    sukiyaki


    すき焼きは、非常に美味しかったのですが、それよりも下の白子がまったりとして非常にお気に入りでした。

    shirako
    純米大吟醸 愛山 出羽桜
    純米大吟醸 愛山 出羽桜 posted by (C)mch

    昨日、「愛山飲みたい!」と飲み屋のおやじに無理を言っていたら、「しょうがないなぁ」と出てきたのが、これ。

    いや、美味しかったです。無理は言ってみるものですね。
    Ceretto Langhe Rosso Monsordo 2004
    Ceretto Langhe Rosso Monsordo 2004 posted by (C)mch

    昨日は、10/16に飲んだはずのワインをまたまた頂きました。
    香りは濃く、花や果実そして若干のスパイス。
    甘さに騙されないように注意すると、それほどボディは強くない。
    余韻の甘さは、ややくどさに繋がるものがあるが、許容範囲内。
    
    ワインを飲むたびに思うのはソムリエさんの重要性。
    数年間ワインを飲み歩いてきましたが、尊敬と親しみを持って接することができるのは、2人ぐらいかな。
    親しみ中心のソムリエさんや敬意のみのソムリエさんは多々いますが、両方を感じるソムリエさんは大切にしたいものです。
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