日記なのか酒blogなのか
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  • 残念ながら、今年のライヴを見に行けなかったので、DVDの到着を心待ちにしていた。
    体調が思わしくない中、会社から帰ると、ようやくAmazonから到着。
    先ずは体調を整えるのが先だと自分に言い聞かせながらも見てしまう...
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    第1弾の「和田アキラPlaysサンタナ」が出た時に、和田アキラといえばジェフ・ベックだろうと思ったのだが、第2弾でようやく登場。
    発売は12月とのことで、早速Amazonで予約した。

    Amazonの商品説明での和田アキラの長々としたコメントは必読。レーベルからの無味乾燥な説明文とは異なり、「やっぱり買っちゃえ!」と購入ボタンを押したくなる。

    同時に発売される“リッスン&プレイ!”第2弾 森園勝敏&和田アキラ with フレンズ Plays アメリカンロック&ブルースも同時に予約。こちらは昔のPRISMメンバーがそろっているのではないかと。

    やっぱり、ギターの1本ぐらいは自宅に欲しくなってきた。
    blue・・・(DVD付)
    blue・・・(DVD付)
    インディーズ・メーカー

     30周年記念のNaniwa Expに続き、PRISMもDVD付の記念アルバムをリリース。

    Hard Rock色が強く、前スタジオ版の変拍子の嵐とも異なる味付け。1曲目は、当然ながらのベロベロの変拍子から始まるものの、強引に変拍子を続けるのではなく、適度に拍子を変えながら進行していく。2曲目はギターは肩の力を抜きつつ超絶に30年を振り返るオマージュ。というように、ニヤリとしながら聴くことのできるアルバムに仕上がっているようだ。

    週末にDVDを観るのを楽しみにしています。


     30周年記念だけあってか、多彩なアルバムになっている。思ったよりも 演奏スタイルがjazzy な方向。

    西のNaniwaに続いて、東のPRISMの30周年アルバムもそろそろAmazonから届くので、楽しみ。Fusion というよりは、Jazz-Rock とか Jazz-Progressive なイメージの強い両グループの活動が続いているのは嬉しいことです。

    Emerson, Lake & Palmer
    Emerson, Lake & Palmer
    Victory Music


      漫画を読んでみようと思っていたら、ドラマ化されたので読まずにいた「のだめカンタービレ」だが、とりあえずアニメ版は録画。ようやくの休みでアニメの「のだめカンタービレ」をまとめて観ていたら、「ベーラ・バルトーク」の「アレグロ・バルバロ」が流れてきた。それも弾き方がキース・エマーソンを意識しているように聴こえる。

       こんなマイナーな曲を使うとは... 「Emerson, Lake & Parmer」の1stアルバムの1曲目のThe Barbarianをお気に入りの人しか聴かないような曲なのに。(かなり偏見)

       その後、10回ぐらいEL&Pのアルバムを聴いていたら、かみさんに「飽きた」と。
      小学生の頃からのお気に入りのアルバムなので、何度でも聴いてやる!

      後は、リック・ウェイクマンやらパトリック・モラーツ、ブライアン・オーガーなどなど聴きたくなってくる...

    # 結局、上原ひろみを聴いている...
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