忍者ブログ

defactory

日記なのか酒blogなのか

サンマ… アニサキス…



サンマが近所のスーパーで安かったので切り開いてみたところ、変なの出てきました…

写真のコイツ

アニサキスです。

生サンマだとちゃんと生きていて、ウネウネして気持ち悪い…
冷凍サンマだったら死んでいたのにね…

ちなみに、1匹ではなく4~5匹はいました…
PR

三県境に行ってみました

道の駅 きたかわべ から500mほどの所にある「日本で唯一平地にある三県境」に行ってみました。

朝の5:30ぐらいに 道の駅 きたかわべ に車で到着し、看板に従って進むと3県境に到着。





一度訪れれば十分かもしれませんが、一度は見てみたい場所でした。

某社を退任




出向で7年と4か月ほどいました某社での役を退任し、出向元に帰任となりました。
頂いたのは花束ではなく写真のようなアレンジ。

電車に乗っている時間が長いと有難い配慮です。

ulefone T1 落下で死亡


約2万円で購入してから快調に利用(重たいゲームではちょいもたつく AnTuTu 73,000ぐらい?)していたのですが、昨年末のバイク転倒で微妙に歪み、数日前に手からアスファルト道路に落とした際に裏蓋が口を開けて歪んでしまう惨事に陥りました。



この隙間のでき方、背面内部の部品(バッテリー?)のズレとか、背面カバーのツメが折れているとか想像できますが、何よりも使用中や充電中に発火しそうで怖いです。

緊急で安価な端末に交換しておかないと…
ということで、先日購入した Honor9 の色違いをAmazonにて約32,000円で昨晩発注。

HUAWEI honor9 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (データSIM, グレイシアグレー)
NTTコミュニケーションズ
売り上げランキング: 12,196
こちらの端末は、値段の割には高性能で AnTuTu 130,000~140,000 ぐらいと、壊れた ulefone T1 の倍ほどのベンチマーク値となっています。
本日到着予定です。

(追記)
到着しました~、やはり性能が良いと気持ち良いですね。暫くは設定等で忙しくなりそうです。

(追記2)
壊れた ulefone T1 の裏蓋をやや無理やり開いてみました。
落とした衝撃でバッテーリーが膨らんで、隙間が出来てしまっていたことが判明。
このまま無理やり使っていたら発火事故等の問題が発生する可能性が高かったですね~
使うの止めて良かったです…

1kg程度の少量ですが、お味噌を仕込んでみました

大寒、ということでお味噌を約1kgとごく少量ですが仕込んでみました。

ネットのレシピを参考にしながら作りましたが、材料の量や時間などは「だいたい」といういい加減さで作っちゃってますので、記録しておきます。

  1. 北海道の有機大豆250gをしっかりと洗ってから20時間ぐらい水に漬けて十二分に吸水させましたが、長すぎですよね。これは目標15時間でチェックと思っていたのですが、買い物に出ていたため。
  2. 水を切ってから圧力鍋に大豆を入れて水を張りなおしました。ひたひた+2cmぐらいにしましたが十分に吸水していたので水はやや多すぎと思われます。ひたひた+0.5cm程度で良かったかも。
  3. 圧力鍋で煮て灰汁を取ったのちに10分ほど加圧加熱、その後火を止めて25分ほど放置
  4. 取り出した大豆が「ふにゃ」って潰れるのを確認してから熱めのお風呂程度まで冷やしました
  5. 冷やしている間に400gの米麹をほぐして、120gの塩(海水からの自然塩)と混ぜ合わせる
  6. 大豆をフードプロセッサで十分に粉砕してから、混ぜ合わせるためのボールに入れる
  7. 手で豆粒が残っていないか確認し、幾つか残っていたので指で潰しました。この時点で温度はほぼひと肌程度。麹菌が死なない程度には十分に下がったようです。
  8. 大豆に米麹と塩を合わせたものを入れて十分に混ぜ合わせる(こねる!)
  9. ゲンコツの半分サイズぐらいの玉に丸めて、用意していたチャック付きのビニル袋に入れる
  10. 十分に空気を抜き、表面にエチルアルコールで霧吹き、ついでに軽く塩を撒く
  11. 空気を抜きながらチャックを閉めて、長期保存

カビが生えなければ良いけどなぁ…

ちなみに、材料としては全部で1,000円でお釣りが来るぐらい。今、日常的に使っているのは、500gで1,000円ぐらいの味噌なので、半額程度と安いですが、美味しいかどうか、失敗するかもという危険を考えると決して安くありませんね。

とりあえず上手くいくようでしたら来冬には増量して仕込んでみようかと。

Copyright © defactory : All rights reserved

TemplateDesign by KARMA7

忍者ブログ [PR]