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日記なのか酒blogなのか

iPhone 5s の BSoD

「なんだか iPhone 5s というか iOS7 になってから以前よりは落ちる頻度が上がったような気がする」とは思っていたのですが、BSoD ( Blue Screen of Death ) 問題として話題になっていたのですね。

iPhone 5c が安定していて正解という説もあり、最近はいつも微妙なハズレばかり引いてしまうなと嫌になります。

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楽天で 安物Lightning USBケーブル購入



充電はできるけど「認定されていない」というメッセージが非常に嫌な手持ちの旧互換 Lightning ケーブルの買い替えとして、楽天で100円以下ケーブル(送料除く)を探して買ってみました。

とりあえず4本(購入時は@98円)でメール便210円だったので、@150.5円のケーブルとなりますが、「認定されていない」というメッセージ無しで充電できるようになりました。

またメッセージが出てしまうような改修がiOSに入るのでしょうか?
Appleが microUSB にしてくれれば何の問題も無いような気がしますが、特殊ケーブルに拘る理由が金儲け以外に思いつきません・・・


iPhone 5s iOS7で壁紙全滅・・・

今までのiPhone 5 (iOS6) にて使用していた壁紙ですが、iOS7での「配置の変更」「スリガラスエリア」「視差効果」などなどにより意図した状態で使えなくなってしいました。

特に 視差効果 で、用意する壁紙のサイズそのものを変える必要があるようで、結局は自作壁紙は作り直しということになります。

ネットで調べてみると、壁紙は 縦 1,392px × 横 744px で作る必要があるようです。
で、以下のような設計図を作ってみました。





視差効果を活用して動くように見える壁紙は、縦 1,526px × 横 1,040px で作るのが良いようですが、そこまではまだまだ追い付かず。

この週末に壁紙を作成してみます。

電車の中でのスピードテスト ~ au 5 → 5s での改善検証

最近、iPhone 5sのスピートテストが各方面で行われていますが、山手線駅ホームでの測定は実際の通勤では役に立ちません。(通勤時間帯にホームで歩きながらスマホをいじってると、邪魔だし危ないし)

実際には電車の中で移動中に問題無くデータ通信が出来るかどうかということが重要なのではないでしょうか。そういう意味で、らばQさんのスピードテストは駅間まで測定してあり、非常に有益でした。

通勤経路における山手線の状況は、上記のらばQさんのスピードテスト週アスさんのiPhone 5sとiPhone 5のスピードテストが非常に参考となりました。

東京駅や秋葉原駅、上野駅などなどの巨大駅での au iPhone 5の電波の掴みは絶望的な状況であり、これだけでも十分に au iPhone 5 から iPhone 5s に変更するに足りる要因であると思います。

が、しかし、自分の通勤経路の京浜東北線や武蔵野線で au iPhone 5 の接続具合のボロボロさが余りに酷く、それが au iPhone 5s で劇的に改善した結果が出ましたので以下に示します。


au版 iPhone 5s のスピードテスト

さて、au版 iPhone 5から iPhone 5sに変更したので、いつもの場所で、いつもの時間帯でのスピードテストです。

前回は、iPhone 5に変更した際に測定したものなので、約1年振りのテスト。auのLTE電波の掴みも良くなっていますし、インフラ整備も進んでいるはずなので、期待できます。



記録更新の23Mbpsを達成しています!


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