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ポータブルルータの発熱対策


 エレコム 無線LAN ポータブルルーター WRH-583RD2-S を購入してみましたが、発熱の余りの凄さにヒートシンクで放熱させることを考えてみました。

 このポータブルルータは底面に放熱用のアルミ?部分があり、そのサイズは 57mm × 27mm ぐらいでしたので、ザックリとその内法サイズとなりそうなヒートシンクを探してみたところ、 こちらの中華ヒートシンクがヒットしました。



 届いたヒートシンクとポータブルルータの裏面はこんな感じ。
 とりあえず輪ゴムでつけてみました。



 動作させてみると、ヒートシンクは結構熱くなり、ルータ本体の上面の温度は確実に低下しているように感じます。暫くは熱伝導な両面テープとかではなく、ちょい乱暴ですが輪ゴムで運用してみます。
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ポータブルルータなるものを買ってみました


出張などの旅行先での無線LAN環境の為にと、小型で安価なルーターを買ってみました。
サブのスマホやタブレットのみならず、メインのスマホもMVNOにしてしまったので、セキュリティに加え、パケットの節約は必須なのです。
とりあえずAmazonにて検索してこちらの機種を買ってみることに。赤と緑と黄色が安く、白や黒、青などは高かったので、赤にしてみました。

なんだか簡単&快調に使用できますが、本体の底が金属板になっており、そこで放熱しているようで、結構熱くなります。ここからの放熱をキチンと考えてやらないと、「熱暴走」とか「短寿命」って話になりそうですね。

こちらは、会社でテスト的に放熱しながら使っている様子。
金属部分にドリンクを乗せてみました。


追記(2019年4月12日)
結局は、底面の金属板の部分にヒートシンク(uxcell メモリクーラーヒートシンクフィン ヒートシンク フィン 冷却 熱伝達 50x25x10mm 加熱処理)を放熱用両面テープ(サンハヤト 放熱用両面テープ HF-S43)で貼り付け、念のための補強として輪ゴムで巻いて1年半ほど事務所で使っていました。現在は旅行用として活躍しており、放熱がキチンとできているためなのか大きなトラブルもなく利用できています。

最近のメインタブレットは Kindle Fire HD 8 でした

Amazonさんの 約8,000円で購入したKindle Fire HD 8(2017)。
Google Play ストア を導入して、普通にタブレットとして使っていたのを忘れてました。



これって SIMが刺されば文句ないんですけどね。

スマホやタブレットをどうするか…

2015年の末頃に購入した 白ロムのd-tab(d-01g 2015年初旬発売) のメモリが1GBなのが問題なのか、Google Mapのナビの途中でアプリが落ちてしまうことが頻発。性能はAnTuTuで、25,000程度だからそろそろ限界ですよね。
ちなみに ほぼ引退状態となっている Nexus 7(2013) は、AnTuTuで 20,000程度。

2016年早々に購入した SH-01Fの白ロム機(2013年末発売) はメモリが2GBだからなのか、そんな経験はありません。
でもこの端末は、さすがにスマホとして持ち歩くにはちょいと性能が不足すぎます…  こちらもAnTuTuで25,000程度。

d-tabは基本的に引退として、どのようにスマホやタブレットを運用していくか悩み中。

例えば、iPhone。
現在の6sは、通勤でほぼバッテリーが無くなってしまうため、iPhone 8 plus か iPhone X にしようかと思案中。(X は、8 plus と性能的な差は無いのに、サイズと画面の差であれだけの価格差があるのは妙に納得できないので様子見かな、Touch FACE とかいうのも信用できないし、きっと不便)
あと、Androidで運用でしているMobile SUICAはこちらに移行できるし、Qiによるワイヤレス給電はNexus 7の環境があるので、即座に利用可能。
ちなみに、iPhone 6sのAnTuTuは、134,000程度。流石にiPhoneは多少古くても高級機。

で、Android端末 は、現在の SH-01F は性能的には我慢しても、OSとしてはもう限界の 4.4.2。 こちらは、Band 19 に対応した安価なものを購入しようかと。Band 19対応とAnTuTuで60,000越えは欲しいかな。

そうなると、SIMフリー化した iPhone 6s もしくは 白ロムのSH-01F をナビとして使えばよいかな…

ようやく iPhone 6s を SIMロック解除

以前にSIMロックを解除しようとしてちょっとだけ日にちが早すぎたことがあってから 既に1年半 が経過していますが、新iPhoneの発表でそろそろ買換えの時期だよなぁとWeb経由で解除してみました。

先ずは、auのSIMロック解除のページに行って、iPhoneの「設定」アプリの「一般」「情報」に表示される「IMEI」をスペースなしで入力して判定。



当然ながら、SIMロック解除可能な端末とのこと。
「こちらからお手続きを…」の「こちら」がリンクになっているのでクリックすると、au IDのログインが出てきますので、こちらにログイン(2段階認証なのでちょい面倒)し、更に数字4桁の暗証番号を入力。

で、ようやくSIMロック解除画面です。



歴代の購入端末リストになっちゃってますね。
該当端末をチェックして、SIMロック解除理由を「その他」で入力して完了しました。

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